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富翁 吟の司 純米大吟醸1800ml【京都府・伏見】(株)北川本家 1.8L 【京都の酒 日本酒 清酒 京都の地酒】

富翁 吟の司 純米大吟醸1800ml【京都府・伏見】(株)北川本家 1.8L 【京都の酒 日本酒 清酒 京都の地酒】 e酒どっと呑む。価格2332円 (2020/05/15)

評価: 3.5

レビュー: 4件のレビューがあります。

酒造好適米を高度に精白し醸した大吟醸純米酒を、お手頃な価格で気軽に飲んでいただくために最大限の努力。フルーティーな吟醸香と淡麗な味わいが特長です。 ■種別 清酒 純米大吟醸酒 ■産地 京都・伏見 ■製造元 (株)北川本家 ■容量 1800ml ■アルコール度数 14度 ■原料米 五百万石・吟おうみ ■精米歩合 49% ■日本酒度 +3.0 ■アミノ酸度 1.0ml ■酸度 1.2ml ■使用酵母 9号系 ※この商品は出荷まで3〜4日かかる場合があります。ご了承ください 。 北川本家の酒一覧はここをクリック京都のお酒すべてはここをクリック創業350年。 技術は歴史の積み重ね 清酒 富翁 北川本家 創業は江戸時代の初期、酒株制度が起こった明暦3年(1657)以前と伝えられます。 宇治川の沿岸で船宿を営んでいた鮒屋四郎兵衛が酒を製造し、「鮒屋の酒」という銘柄で、伏見の代表的な清酒として、三十石舟に積まれ大坂(大阪)へ運ばれ、さらに江戸へ送られて東人(あずまびと)の舌をとらえたといわれています。 明治43年(1910)、10代北川三右衛門が、中国の四書五経の中より「富此翁」の表現をみつけ、酒銘を「富翁」としました。 「富此翁」の「富」は貧富を表すのではなく、精神的な富をさし「心の豊かな人は、晩年になって幸せになる」という意味です。 酒どころ京都・伏見で酒造り一筋に350年以上。「富翁」には、飲む人の心まで豊かになるような酒をつくりたい、そんな思いが込められています。 贈答品としても喜ばれる 京都のお酒♪ 京都・伏見 北川本家 吟の司 純米大吟醸 1.8L詰 江戸時代初期、宇治川(淀川)沿い豊後橋(観月橋) の近くで「鮒屋(ふなや)」という船宿を営んでいた 初代 四郎兵衛がお客様にだすための酒を自分で つくりはじめたのが酒造りの第一歩。酒どころ京都・伏見で酒造り一筋三百四十余年、 「富翁」には、飲む人の心まで豊かになるような酒を 造りたい、そんな思いが込められています。

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